うし「そのままのカタチ」

自己顕示欲よりメタ認知。

気がつけば/黒い濁流が/ドドドドド。

支えてくれる人間がいることがすごく嬉しい。

その相手に依存しないように、自分は強くありたいと思う。

それなのに、上手く動けない自分が辛い。

いつまでも頭の中をぐるぐるとうじうじと悩み、ぼーっとしてしまう。

「あなたは頑張っている」と評価してくれても何一つ実績を残せていないので上手く納得できない。

昨日の意思と今日の意思とが食い違うことが多くて、私は私に振り回される。

意欲は少しずつなくなり、何に対しても無気力。

アニメを見ることや、音楽を聴くことで意識を外し、逃避することばかり。

気がつけばまた日が暮れて、1日を失う。

こうやって年をとって、周りに人間に迷惑をかける未来が容易に想像できる。

 

今、辛い状況のはずなのにそれを改善するためにする努力をする気力がもうかなり減っている。二十年も生きた。もういいかなってなりつつある。

食事と寝床を提供してくれている家族に甘んじている自分は、死んだ方がいいとか思いつつある。

 

そんな私にも元気にでいられる日があって、パァッと明るくやるんだけれども、反動でぶり返すようにこちらに戻される。

あなたはこっちでしょって、袖を引っ張られるように。

 

手首は切らないけど、きっと自傷行為が得意で気がつけばボロボロになってる。

ボロボロになる度に脳がバカなのを自覚する。

 

今、衰弱が著しい。

 

弱い部分を見られるのは酷く恥ずかしいことだけれど、そもそもが書きたいことを書くために作ったアカウントで、匿名でネットでやっているのだから。ちょっと失礼させて欲しいと思う。

 

何も言葉が出なくて、話すことも書くことも難しい日もあるから、今日は少しマシなんだろう。

 

もう崩れそうだ。

やっぱり辛いときには辛いと、誰かに聞いてもらうのは大事。

精神的な辛さを解決しようと思ったときに人は様々な手段を取るけれど、話すというのはとても効果的だと感じた。

 

話さなくてもいてもらうだけで違う。

そこに人がいるという感覚がどれだけの安心感をもたらすか。

それをすごく感じる。

 

頼る先は一つじゃなくてもいい。

親に相談できないことは友人に相談し、友人に相談できないことは兄弟に聞いてもらってもいい。

様々な距離感の関係性があるから、都合のいい人を選べばいいのだ。

 

どうせ人は自分勝手で、他人のことなんか考えているようで考えちゃいない。

誰かの為にというのは回り回って自分の為。

最初から自分の都合なのだ。

 

winwinならそれでいいじゃない。

嫌がられても、無理に合わせる必要ない。

 

私は私を生きていい。

 

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気がついたら肉体が悲鳴をあげている。健康的にいようと意識しているはずなのに。言われてみれば最近、外食とコンビニが多いし学校にも通えてなかったな。

他の誰に言うわけにもいかないので、折角作ったブログに書く。

 

疲れた。

とんでもなく疲れた。

 

ここのところの疲弊具合は日に日に増している。

 

きっと理由は力を抜くのがうまくいっていないのだと思う。

常に他人を意識して。

誰かにとっての自分であろうとするがゆえに、自分自身を見失う。

自分の為にやっていると思い張っているのだけれど。

家庭の調和が一番難しい。

 

誰かに助けを求めようと思ってLINEのトーク画面を開いて、メッセージを入力しようとするんだけど、何を書いたら良いのかわからなくなる。

何か書けても送信できず。送信してもなんでもないことではぐらかす。

 

人の胸に泣きついて、心落ち着かせてもその時限りなのも知ってる。

もっと具体的に考えて行動に移さないと解決しないのも知ってる。

他人に嫌われる勇気と自分の考えを持って、前に進む方が良いのも知ってる。

知ってるならやればいいことも知ってる。

 

なんで動けないんだっ!

 

あれやこれやと言い訳をつけて、正当化してるように見えて情けない。

うまくできない自分に、慣れ親しんでいるその世界観に安住しているように思える。

 

カラダにうまく力が入らない。

食欲もない。無理に食べたら、戻してしまうし。

こんなゴリゴリに体調悪いの久々。

今月はうまくやれると思ってたんだけどな。

 

自分を責めてもうまくいかないのも知ってるはずなのに。

 

 客観性を失っている。

主観と感情でしか見れなくなっている。

これが一番良くない。

 

好きとか嫌いとか、良いとか悪いとか一旦置いて。

ちょっと横になりたい。

 

誰か、ご飯作ってください。

少し話も聞いてください。

お金は払いますから。

 

お金があれば、感情を介在させずに済むのに。

金の切れ目が縁の切れ目でいいのに。

でも、それが一番寂しい。

 

 

 

あれ、なんの話してるんだっけ。

よくわからないけど、少し楽になったような気が…しないや。

 

どうもありがとう。

次はきっと明るい話題を…。

初投稿が黒歴史になることは大前提として。

どうも、うしです。

Twitterの延長で、日常に起きたことや思ったことをそっと書き留めておきたいと思いまして、この度ブログを開設しました。

 

 

『芸能人でもないくせに、ブログなんか開設しやがって。誰に需要があると思ってんだ、バーカ。』

 

そんな意見もあるでしょう。

いいんです、誰も見なくても。

 

 

『それならノートに書けばいいんじゃないの?』

 

それもそうです。

ただ、なんとなくブログをやってみたかったんです。

あと、やっぱりちょっと注目されるのが好きみたいで。

そんな期待もしつつ書くのが楽しいんじゃないかなと思ってます。

 

 

 

書くのが楽しいと思えば、書き続けるし。

つまらないと思えば、やめます。

それは、Twitterツイキャスも。

この「うし」という名前がいつまで長生きするのか。

明日終わるのか、来年終わるのか、おじいちゃんになっても「うし」をやっているでしょうか。

誰だって最期はわからないものです。

 

鼻歌を歌いながら跳ねる子供のように、笑顔な時もあれば、

タバコを吸いに喫煙所に向かう人のように、淡々と憂う日もあるでしょう。

いろんな私を私自身が知ることに意味があると思ってます。

 

その辺も含めて「そのままのカタチ」として書こうかなと。

日々の心の平穏を目指して。

 

ラク」に「ラフ」に。